てやんでい!!こちとら湘南ボーイでい!!

映画音楽本ごはんの話を、面白く書けるようにがんばります

*

お菓子をくれる女性について 過剰な自意識に基づく女性観

   

女性から特別な存在として認識されたい。
それも一人の人だけではなく、できれば多くの女性からそう思われたい。
僕にはそんな欲求がある。
そういう欲求を、男なら誰でも少なからず持っているんじゃないかと思う。
しかしそれについて、男と話し合ったこともないので、実際には他の男についてのことはわからない。
女性は女性で、男から特別な存在として認識されたいと思うものなのだろうか。
これについても、女性からそんな話を聞いたことがあるわけじゃないので、ほとんど何も知らない。
ただ、僕にはそれがあり、男も女も多かれ少なかれそのような欲求はあるのではないかと想像している。

よく行くお菓子屋さんで、「俺はもしかして特別なのだろうか」と勘違いしてしまう事象が起きたので、それを書く。
(特別に思われたい、という自己顕示欲や自尊心や承認欲求に関しては、常日頃からその回路が開かれているので、これから書くことは特筆すべき事項であると考えてもらいたい。わざわざ書き残したいような事象だということ)

僕は甘いものがとても好きで、毎食後に甘いものを必ず口にしないと落ち着かない。
糖分の中毒者なのかもしれない。
しかも、飽き性というか色々なものを試してみたい人間なので、(食に限らず映画音楽ポルノコンテンツでも同様)いろいろな物を食べるのが好きだ。
そんなわけで、甘いものにしても、いろいろなものを食べていたいので、甘いものの仕入れ先は一つの店に限定せずにいろいろなお店で甘いものを買って食べ比べることにしている。
そのような中で、本当に美味しいと思ったお店には、何度か足を運ぶことになる。
基本的な話だが、「このお店は基本的に味がいまいちだけど、このメニューだけは美味しいんだよなー」ということはあまりない。
音楽だと、奇跡の作品を一つだけ残す「一発屋」がいたりするけれど、こと食になるとそういったことはあまりなく、美味しいお菓子を置いているお店のお菓子はだいたい美味しい。

職場の近くにあるお菓子屋さんに、月に2~3回くらいの頻度でケーキを買う。
そのお店の価格帯を10段階で表すなら、ケーキ店においては8くらいはいきそう。
カットされたケーキひとつで1000円に達することはないが、安いものでも700円以上はする。
しかし味がめちゃくちゃ美味しいし、その美味しさだったらもっと料金取ってもいいと思いますよとすら思う。
同系統のお店「ラデュレ」も美味しいのだけど、ここと比べると10%くらい値段が高いし、サイズが小さいので僕としては食べたりない。
とにかく美味しい。
もちろんお菓子屋さんにも様々な業態があり、店舗にキッチンがあってその場で作ったものを提供しているところもあるし、カフェなんかでもお店で作ったものをそのまま出すところがある。
そういった鮮度の点での利点を活かしたお店もあるが、このお店はどこか工場とか工房で作られたものが配送されて店頭に並ぶスタイル。
その業態の中ではトップの美味しさだと思う。
そんなわけで、基本的にはいろんなお店を渡り歩くのが好きな僕だが、このお店に行く頻度が高い。
ちなみに言うと、毎食後に食べるお菓子の価格がずっとそのレベルのものということはなく、自分が買うお菓子の中ではこのお店が一番高価な部類だ。

そもそも通うようになったのは2年ほど前のことだろうか。
通い始めて1年ぐらい経った頃から、お店の店員さんと話すようになった。
お菓子屋さんの店頭に立つスタッフさんはほとんど男性がいないと思うのだが、この店員さんも当然女性である。
その人の年齢は、四十代以降かなぁ…というくらい。
話の内容は、僕がお店によく通ってきていることを察知していたのか、月ごとに入れ替わっていくケーキのラインナップについてであった。
今月はこれが入ってきていて、どういう味になっているのですよ…といった話。

その人と話すようになってから、そのお菓子屋さんがBTSとコラボレーションしたマカロンを作っている、というネットのニュースを見かけた。
ただしそのブティックの店頭での販売は行われず、BTSのポップアップストアや通信販売でのみ取り扱うとのことだった。
しかし、マカロン3個入りで3000円程度の値段設定。
マカロンにBTSのロゴが入っていたり、特製のボックスに入っていたりとするが、まぁ、僕の金銭感覚では購入を検討することすらありえないレベルだ。

そのお菓子屋さんに行った時に、言葉を交わすようになった女性店員に、BTSとのコラボマカロンの話をした。
「BTSは好きですけど、マカロン1個あたり千円だと思うとちょっと買えないですね(笑)」なんて話をした気がする。
そうしたら意外と会話が弾み「私はBTSを聴かないですけど、お店の若い子にファンがいますよ」と教えてくれた。
お店には10名前後の店員さんがいるようなので、まぁBTS人気を考えたら、数名はいるであろうとは思った。

後日お店に行った時に、その店員さんから「BTS好きの子、さっきまでいたんですけど…」と言われた。
紹介されたとて、(その時)33歳の男である僕と、おそらく若いであろうその店員さんは何を話せばよいのだ? と思った。

また、その頃から、たまにおまけでお菓子をもらうようになった。
破損してしまった焼き菓子だとか、賞味期限が近いその他もろもろのお菓子だとか…。
聞いてみると、お菓子のお店は廃棄が大量に出るので、それをスタッフがもらえるのだそうだ。
賞味期限切れの商品については、けっこう高価なものでもくれた。
時には自分が買うお菓子複数点の合計額よりも高価なものをもらった。

その後、またお店に行った際に、店員さんから「この子がBTS好きなんです」と若い女性店員さんを紹介された。
「お噂は伺っています。お話してみたかったです」と、その若い女性は微笑んでた。

その後、その若い女性がお店にいる時には、会計とか包装をしてもらう時にちょいちょいお話をする仲になった。
その人はBTS以外にもKポップ全般を昔から(といってもとても若いのだが)聴いているようで、他のグループのことも教えてもらった。

その若い女性店員も、はじめに言葉を交わすようになった女性店員も、たまにお菓子をくれた。
もらったお菓子については、知人や職場の人に分けるようになった。
ただでものをもらうことが忍びなく思われたので、そのお店のことをちょっと他の人に紹介できればという思いだった。
厚意でもらったものを、人に渡すのもどうかとは思うのだが、実際に、そのようにおすそ分けをした相手が、クリスマスケーキをそのお店で買ったと話してくれたこともあった。
これは、おすそ分けを有効に活用できたと言えるだろう。

また、もらってばかりでは申し訳ないので、僕もたまに、お店の人にお菓子を買って持っていった。
とは言えもらうたびにお返しをしていては追いつかないので、どこか出先で珍しめのものを見つけた時などに買って行く程度だ。
しかし、そもそもそのお店がまぁまぁ高級菓子店に分類されるので、そこで働いていて、お菓子を持ち帰ることもあるとなると、舌が肥えていると考えざるを得ない。
そうなると、そのような舌肥え高級菓子店勤務スタッフさんに渡すお菓子は、そのお店と同レベルかそれ以上のものを渡さねばなるまい。
その辺でテキトーに買ったお菓子を持って行っては「けっ…しけていやがるぜ」と思われかねない。(自分で今書いていて、考えすぎだとは思いました…)
そんなわけでお返しのお菓子探しも難航する。
これについては、女性に媚び売ろうとしてるやんと思う向きもあるかもしれないが、本当に、「ただでもらってええんかいな」という思いでやっていた。

そのうち、他の店員さんともお菓子についての立ち話を時折交わすようになった。
とは言え商品を選んでいる時や会計時、ケーキを箱に入れるための包装をしている間に、時間があれば話す程度のこと。
僕はケーキを買う時には、一度に3~5個買っている。
「ケーキのお日持ちは本日中ですので、お早めにお召し上がりください」とは言われるのだけど、僕は冷蔵庫に入れておけば別に腐らんやろ…という精神で生きている。
店員さんたちには「一人でめっちゃケーキを買って行く中年男性」と見られていたのではないだろうか。
ただ、こちらから何も言わなければ、「ご家族とか同居している人に買って帰るのかしらね」と思ってもらえると思う。
他の店員さんも、たまに、お菓子をくれた。

ただ問題として、店員さんの名前を知らない。
最初にBTSの話をするようになった人の名前は、何かの時に知った。
全員名札を付けてはいるけど、そこをじろじろ見るのもいやらしい気がしたし、僕は視力が低いので書かれた名前は凝視しないと視認できない。

汚い話だけれど、綺麗な女の人とコミュニケーションを取ると楽しい気分になる。
そのお店の店員さんは綺麗な人ばかりだ。(というかお菓子屋さんって綺麗な人が多くないですか)
ただ、別にそこでコミュニケーションを取る人に劣情を抱くということはない。
自分が年を取り性欲が減少しているということもあると思うのだが…昔は、関わる女性全員との性的な関係を妄想していた気がする。
今はそういう想像が働かない。
想像力が落ちたのかもしれないし、現実的に考えてそういう展開が起こらないことを知ってしまったからであろう。

そんな状態が半年以上一年未満程度続いていた。
それがクリスマスが近い時期にケーキを4個買った際、BTS好きな店員さんから「ケーキはどなたかと召し上がってるんですか」と聞かれた。
ついにこの時が来てしまったか…と思った。
「一人で食べてます。一人でめちゃくちゃケーキ食べてるやんって思われるのが恥ずかしかったので黙っていたんですけど…」と僕は告白した。
その人は笑いながら「わかりますよ。私もケーキもらって帰ることありますけど、夜中に二つ食べちゃったりします」と言った。
近くにいた別の店員さんも「私もあります」と笑ってくれていた。
話はそこで終わったけど、その時に「ケーキ二つ食べてもそんなに細いんですか」とか言えばよかったなと思った。
女性が喜びそうなことを言い、女性から好かれたいといつも思っているのだと思う。
僕はそういう人間なのである。

そして恥を忍んで、敢えて告白しなければならないが、「誰かと食べるんですか」質問を受けたことで、
「誰かと食べるのか」→「恋人の有無を聞き出そうとしているのではないか」→「なんか男として見ているのでは?」と連想したことは言うまでもない。
男として見られていることは、悪い気はしない。それどころか気分がいいと言える。
いや、はっきり言って、若くて美しい女性からそう見られたら気分がいい。
自分に自信を持てる。
そう見られたいというのが、僕の心境だろう。

2月になり、そのお店でもバレンタインに関連した商品がいっぱい出てきた。
そうなると普段よりも廃棄が多く出るようで、お店に行くたびにお菓子をもらった。

先日お店に行った際に、BTS好きの人に「そういえば、今おいくつなんですか?」と聞かれた。
34歳と答えたところ、「え…二十代半ばくらいだと思ってました」という反応だった。
ついでに「私が〇〇歳なので、」と、彼女が僕と十歳近く離れていることを教えてくれた。
なんか、こういう話題って、聞いたら聞きっぱなしで自分のことは答えないって人がたまにいるじゃないですか。
僕はあれ、すごく嫌なんですよ。
なのでこの人の、ちゃんと自分のことも伝えてくれるのは好感を持ちました。
で、買い物袋の中に、またおまけでチョコレートを入れてくれた。
「うちのみんなからのバレンタインチョコです(笑)」とのことだった。

あとあとになり、「あんなに綺麗な女の人たちからもらっていいのでしょうか」とか言えばよかったな、と思った。
僕は日ごろからこういうことばかり考えている。

そのお店が、普段から常連の客に対して、そのように廃棄予定の商品をくれているのかはわからない。
けど、あげていそうだなー、とは思う。

年齢を聞かれた件について思う。

男として見られてるのでは!? という妄想がまず一つある。
けれど、お店で働いている女性は20代前半の年齢層がメインだと思われる。
自分は34歳です。
若い女性を恋愛や、性的な対象として見ることに罪悪感がある。
まぁその話はまたそのうち書くかもしれないが、自分としてはそういう状態だ。

また、僕は実年齢よりも下に見られることが多い。
髪型とか服のセンスとかが多分そう見える要因なのだろうとは思う。
肌質なんかは年相応だと思う。
というかむしろ肌の健康状態は良くない。

あと、お菓子を自分だけのためにばんばん買いに来るような生活を送る34歳がいるとは、彼女たちには想像できないことだったのかもしれない。
自分で勝手に「周囲は俺をこう見ているのでは」と想像して、居心地を悪くしている。
自意識過剰である。
自意識は加齢とともに薄れてきたように思っていたが、僕はまだまだ、こんなにも他者の視線を気にしている。
ある時期から、「他人が自分をどう見ているかなんて、結局のところわからない」と気づき、基本的には気にせずにいられるようになったのだが、こうして人の輪の中に加えられる機会があると、やはり気になるものである。

まず、彼女たちから見た僕のイメージがどんなものだったのだろうかと想像してみると、「高価なお菓子を買いに来る若い男性」ということだったのかな、と思う。
実年齢を告げた際に、二十代中盤くらいだと思っていた、という話だとすると「若いのに、このお店のお菓子を買いに来れるような収入を得られる仕事をしているのでは」と思われていた可能性がある。
これについては誤りで、僕の収入は同世代からすると低い。
しかしなぜそのお店のお菓子を買いに行けるかというと、朝食と夕食しか食べず、しかも食事自体は貧相なものであるからだ。
自分が甘いものを食べなければいけないことは知っているので、安い弁当や惣菜を買う程度の食生活である。
また、僕の場合、普段は昼食を食べない。
三年ぐらい前からそうしている。
最初は昼食費を浮かすためだったけれど、その習慣になれてきてしまった。
あと、一年ほど前から歯列矯正をしていて、歯にワイヤーが付いているので歯磨きがしにくい。
それで職場で歯磨きするのがめんどくさくったので、間食や、水以外の飲み物を口にすることもなくなった。
そのため食費を朝食と夕食のみに回せるので、ちょい高めのお菓子を食べたりなどしている。
(ニュースでも、昼食を抜く人が増えているというアンケート結果を見かけた気がする)
けれど、お店で僕が買い物をしているのを見ている人からすると、「若いのに高いお菓子を買いに来ている=収入の高い職に就いている=なんかええやん」という印象だったのかも…と、勝手に想像してしまっている。

実際には同年代の平均年収からはだいぶ下回るような状態である。
そういう身分の人間が節制もせずに、高いお菓子を買いに来ていると思われているかも…と思うと、なんか心が痛む。
もしかしたら、自分が、かっこよく(大雑把な言葉だ)見えるような振る舞いをしてしまっていたのではないか…
そしてその振る舞いによって、不当に好意を得てしまったのではないか、と、今は思い悩んでいる。
自分で勝手に想像して、勝手に悩んでいれば世話ないですよね。
自覚はあります。

自分に自信がない。
ここ数年の自分の精神状態は基本的にそれだ。
自己肯定感というものを持てたことが人生においてほぼない。
自己肯定感というワードが包括的というか多義的すぎて使い物にならないとは思っているが、まぁ、それはもういいだろう。
これだけ皆が使い勝手よさげに使っているのだから、その言葉を聞くたびに「もうちょい言葉の意味を考えながら使えよ」と言うことはできまい。

恥ずかしい、と自分で思わずに済むような状態になりたい
それとも、今の時点で「これなら恥ずかしくない」と思うような状態になることができても、いざなったとしたらさらに上の存在と比べてしまうのだろうか。
永遠に止まらないような気もする。
多分自分はこの壊れた心のまま生きていかないといけないのだとは思う。

去年、安野モヨコさんの個展の図録を買った。
エヴァの考察において、庵野監督と、ひいてはその夫人である安野モヨコさんのことを知らねばならないと思ったからである。
モヨコ夫人も、生育過程で家庭環境による決して良くない影響を受けてきたようだった。
図録にはけっこうそのことが詳しく書かれていたが、想像するだけでもつらいものだった。
そして漫画家としての活動を始めてから、うつ状態なり仕事を休止している期間にセラピー(臨床心理だったか?)を受けるようになった。
その中で、「自分の心の大事な部分が欠けている。その欠損はもう修復できないものだ。欠損がある状態が私の形なのである」といった結論に至ったようである。

そのさらに前の年、2020年のことだったと思うが、敬愛する音楽家であるSKY-HIが「もう俺、普通じゃねーんだな、おかしいんだな、いいよ別にって受け止めたら楽になった」と話していた。
自分がおかしいということを受け止める、ということは大事なのだなと思った。
おかしいというのは、何かしら「正常」という指標があるはず。
以前の自分は、多くの人にとっての「正常」の指標が狭すぎるだけでは? というロジックで自分が「異常ではない」と思おうとしていたふしがある。
でも、上記したような二人の言葉に触れて、それもやめて、「異常である」という線引きをした上で、世の中でどう生きていくかを考えるように切り替えることにした。

ここ何年か、自分の育ってきた環境について考えることが多い。
というか毎日考えている。
取り返しがつかないことしかないのだけれど、自分が思い出せる過去の出来事って、つらい出来事しかない。
家族が幸せだった記憶を思い出すことができない。
一つたりとも。
そういう人間が、異常性をはらまずにいることは不可能だと思う。
被害者ぶったしぐさに思われるかもしれないけれど、自分一人で考えている分には、そういう考え方に至ってしまう。

でも、四年ぐらい前までの僕は、自分で自分のことを恥じていなかった気もする。
虚勢だったのだろうか。

まぁ、普通に、あそこのお店のお菓子をまた食べたいので、また買いに行くことにはなるのだけど…。
年齢の情報を伝えたことで、何か変があったら怖いな…と思ったりはする。

とりとめのない話だけれど、まぁ、そんなことがあったので記録しておきたかった。

 - コミュニケーション, , 日記, 食べもの

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